食事で使うナイフやフォーク
scraping
スクリプトを使うなどの方法で,Webページから必要と思う情報だけを取ってくること。
「ニュース・サイトからヘッドラインだけを抜き出して携帯電話で見る」といった簡単なものから,グループウエアやオークション・サイトなどにスクリプトを用いて自動的にログインして,必要なボタンだけを自動的にクリックする、といった複雑な処理も可能である。
jargon ジャーゴン
(普通の人にはわからない)専門語,職業語,通語,隠語; 専門語だらけの話[言葉].
CCCD Copy Control CD
DRM Digital Rights Management
OAuth (pronounced "Oh-Auth")
オーオース
pronounced 明白な
authorization 認証

心的外傷後ストレス障害
PTSD(Post-traumatic stress disorder)
以下の3つの症状が、PTSDと診断するための基本的症状であり、これらの症状が、危うく死ぬまたは重症を負うような出来事の後、1ヶ月以上持続している場合にはPTSD、1ヶ月未満の場合にはASD(急性ストレス障害)と診断する(DSM-4 TR)。[1]
精神的不安定による不安、不眠などの過覚醒症状。
トラウマの原因になった障害、関連する事物に対しての回避傾向。
事故・事件・犯罪の目撃体験等の一部や、全体に関わる追体験(フラッシュバック)
AC Alternating Current 交流
DC Direct Current 直流
alternative オルターナティブ。二者択一。代案。代替品。
オントロジー (Ontology) は、哲学用語で存在論のこと。ものの存在自身に関する探究、あるいはシステムや理論の背後にある存在に関する仮定という意味である。これから派生してコンピュータ等でも用いられる。 人工知能分野をはじめとするコンピュータの世界では、「概念化の明示的な仕様」と定義されることがある。 ウェブをはじめとした文書検索において、従来の方法では単語単位での一致か、よくても類義語を含む文書を検索するのが限度であった。ここにオントロジーの概念を導入する。それぞれの文書の内容を説明する意味情報(メタデータ)を各文書に付加し、メタデータを記述する用語を定義する構造を構築する。この構造がオントロジーとなる。 オントロジーを導入することにより、検索対象となる文書が単なる単語の集まりとしてではなく、文書全体で大きな意味を持ったデータとして扱われ、各文書について統一的な付加情報をもたせることができる。これにより、本当に必要な情報を的確に検索することが可能となる。 このように、メタデータとオントロジーの技術を用い、文書の意味に即した処理を計算機が行うことが出来るウェブをセマンティックウェブと呼び、次世代の検索技術が実現されることなどで期待されている。wiki オントロジー
DNS :Do Not Start スタート前に棄権。未出走。
DNF :Do Not Finish 途中リタイア。ケガ、制限時間でリタイア。
ちなみにインターネット用語のDNSは、Domain Name System。最後のSはサーバーではないので、DNSサーバーというのは正しい。
バズワード
(人の注意を引くような)もったいぶった専門語, 専門的なひびきの流行語.

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