慢性腎不全が進んで、食欲がなく衰弱してきたシャミちゃん、ちょっと入院してメンテナンス。点滴で少し復活。老衰なので治ることはなく、徐々に衰える日々。治りますようにとか、長生きしますようにとか、もうぜいたくは言いません。苦しまずにおだやかに居てくれればいいなあ。先生も、もう療法食じゃなくても、好きな物を食べさせましょうと。
退院してタクシーに乗るとき冷えないように、看護師さんが湯たんぽを用意してくれた。中身は生理食塩水のバッグの再利用。
先生のご自宅の猫さん、チッチさんも隣のケージで点滴していた。御年20歳。シャミより一つ年上の先輩。シャミはカスピ海ヨーグルトだけは食べます、という話から、菌をお分けすることに。病院には23歳の長老猫さんが週一通ってくるそうな。ぜひ一度お姿を拝見したい。あやかりたいニャー。
ガラス工房です。お店の中のもの全部ほしい。もしもこんど照明器具を買うことがあれば、ぜったいここで買う。こころに決めたのだった。
でも今はブックマークでがまん。
私の父は九州と東京を結ぶ寝台特急「富士」の車掌をしていたことがあります。父はよく、いせ辰の千代紙をおみやげに買ってきてくれました。子どものころは、大人になったら、そのお店の本店に自分で行ってみたいと思っていました。
千代紙のラインナップは不変。わたしがこどものころと全く同じです。一枚一枚木版刷りで、和紙の上に乗った顔料には独特の匂いと手触りがあります。
千代紙柄の表紙の「谷根千」のバックナンバーもありました。
Tilt-shift music video: "Fire," by Codebreaker - HAPPY HACKING - Yahoo!ブログ
ミュージックビデオですが、音を消して見た方が楽しいです。映像の動きのリズムを味わえるので。
このお店の入り口にはかわいい子たちが。
今日偏光レンズを持って撮り直しに行ったら、お店があった場所は更地になっていた。あの子たちはどこへ?
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名前と袋の絵にやられました。スーパーのご当地即席麺フェアにて発見。かわいい!
これ初めてみます。千葉で限定販売されていると売り場のポップにありました。なんとなくホンコンヤキソバの系列のような。。。でも発売元はサッポロ一番のサンヨー食品。作り方もソースが別で粉末です。
にしてもヤキソバとアラビヤにどんな関係が?味付のソースの原料、デーツの原産地だからか?
これは
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ウソ、石でした。ばれてた?
*スパムに負けました。またしばらくコメントを閉じます。
「これでも見てみるか」という声がして箱から出されました。R子さんはブツブツいいながらスケッチし始めました。
「うう、うう、かわいくなんねー」うなっています。
「シーシーガールズだね」横から声がします。
あれ、もう終わり?と思ったら写真か。
あー!なんか来た。こわいよー、おかあさーん。
はあ、もうつかれたよ〜。
yo氏の「ハスノハカシパンとわらしべ交換」で、H氏からいただいたもの。フウセンカズラ、クロタネソウ、オジギソウ。フウセンカズラのタネは黒地に白いハート。ハートの部分で風船にくっついてるのですね。クロタネソウを振ると星形の穴から小さなタネがはねる音がします。ちっちゃなマラカス。オジギソウはミニ枝豆(H氏)、トゲトゲがかっこいい。ありがとうございました!
タッパーケースに入れて送ってくださったのだけど、そのまま写すと白いタッパーがライティングボックスがわりになりました。
スポーツニュースの間、気になって気になって。。。あれ、公式マスコットなんですね、なんちゅうやる気のなさや。コレみたら誰もテロ起こそうとか思わんようになるように、その道の専門家(生産効率低下委員会も協力か?)が計算に計算を重ねて開発したキャラかも。ヒー。着ぐるみもいた!
この下の写真、選手のヤル気を吸い取ろうと後ろからそーっと近寄るネーベとグリッツ。それを察知したコーチが「ちょっと!ヤメテ」と遮るの図に見えて仕方ないんですが。。。
だいたい前々からイタリア人のキャラセンスには疑問を感じていたのです。
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ヤマネって知ってます?こんな可愛い動物がいるのが奇跡に思えるぐらいかわいいです。
んで、そのヤマネをヌイグルミにしたのがこちら。ほしいでしょー。誰にあげてもぜったいよろこばれるとおもいます。わたしも持っています。
どうぶつのぬいぐるみ - やまね工房 - 森の仲間たち ぬいぐるみのご紹介
そのヤマネがですよ、イタリア人の手にかかるとコレですわ。
CyclingTime.com - GRAPHIC view
ハイ、気ぐるみ、ドン!
CyclingTime.com - GRAPHIC view
あの美しい手工芸品を作り出すイタリア人がなぜ?わからん。
こちらもです。
CyclingWeb.jp:keizoのGIROミーハー観て歩きvol.6 憎めないマスコット、ハリネズミのギリ
あら?ハリネズミだったんですか?
二代目shuffleちゃんのシールは、もちろんコレだ!目にお星さまを入れてウルウルにしてみました。

でも気を抜くと。。。目の焦点が合わなくなっちゃうのん。居酒屋で談笑中。

この目はヌイグルミ用で手芸店で売ってるのですが、裏がシールになってると思ってたんだけど。。。あれ?剥がれないなあとGoogleで検索すると、このページがかかりました。かわいいよん。
ほぼ日刊イトイ新聞 -カワイイもの好きな人々。第1回 動眼はカワイイ。
ほぼ日刊イトイ新聞 -カワイイもの好きな人々。第18回 動眼はカワイイ。2
すぐ食べられちゃいそうな子ほどかわいい。デスクトップはバーラルちゃん。

バーラル
写真提供:横浜市立金沢動物園
動物園のポータルサイト Zoo-Packより
おっす、おらシャチボン

ささ、食べてけろ

先日、ヤマハのゴスペルナイトで会ったYKRちゃんが名古屋で遭遇しそうです。あんまりかわいいんで、写真を送ってもらいました。あーおなか減った。
第140回:帰ってきた夢のペット
電池で動く汽車を発注したデイキン氏。届いた荷の詰め物に使われていたヌイグルミに一目ぼれ。氏は即座に汽車の生産を中止、代わりにそのヌイグルミを大量発注したのでした。ヌイグルミの愛らしさとストーリーにホロリときちゃいました。
「うさこちゃん」はいつから「ミッフィー」なんて名前になったんだろう。たしか私が子供のころは「うさこちゃん」だったよ。CASA BRUTUSの特集で、またテレビで「ディック・ブルーナの世界」という番組を見て、ブルーナは単なる絵本作家ではなくて素晴らしいグラフィックデザイナーだというとを知った。今、板橋区立美術館で「ディック・ブルーナ展」開催中。
板橋区立美術館
Dick Bruna:all about his workディック・ブルーナ展
行きたいと思いつつ、なかなか行けないんだな。今日ふらりと立ち寄った本屋さんで、芸術新潮の表紙がうさこちゃんなのに気がついた。
新潮社 芸術新潮特集 おとなのための ディック・ブルーナ入門
によると、4月からは横浜美術館に巡回してくれるみたいなので、それでもいいや。板橋区立美術館って駅から遠いんだもん。変な大仏いるし。
「ミッフィー」って本名はオランダ語で「ナインチェ」だそう。「ミッフィー」は英語圏での呼び名なんだって。じゃ、日本じゃ「うさこちゃん」でいいんじゃないの?あたしは「うさこちゃん」と呼び続けるぞー。年がばれても。
ミトンの編みぐるみがかわいいので姪へのクリスマスプレゼントに購入。ところがアニメーションの写真で構成された絵本ではなくて、「このアニメがとっても好き」という本だった。編みぐるみの作り方が載っていた。
で、絵本を購入。どんな人も絶対涙が一粒ほろりと出ちゃいますよ。でも、これ読んだら姪は母親(あたしの妹)に「子犬を飼って」って言うだろな。妹は困るだろう。。。とプレゼントの箱に入れるのをやめました。私が手元にもうちょっと置いてながめていたいってのもあるし。こどものための本というよりは、大人がこどものころを思い出してキュンとなる本なのかもしれません。
アニメーションはこの冬ユーロスペース他にて公開。
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